ニュースレター10月号

プロジェクト対象地域の農家から、家畜の病気に対する予防および治療の対応が十分に出来ていない事が問題点として挙がっていました。家畜の損失を少しでも減らすため、獣医普及員が対応するまでの応急処置を農民自らで行なえるように、農家と相談して各ゾーンに3名の獣医技能者を農家の中から育成することになりました。

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