(特活) シャプラニール=市民による海外協力の会


(特活) シャプラニール=市民による海外協力の会          団体HPはこちら

 

☆ 団体の活動内容
 南アジアにて、ストリートチルドレンや働く子どもたち、寡婦や老人、障がい者など社会的・経済的に「取り残された人々」の支援活動を、現地のNGOをパートナーとして行っています。
☆ インターン員の研修方針と内容
 将来にわたりフェアトレードに携わりたいというインターン員の希望もあり、商品開発から入荷・発送関連業務、販売促進など、活動全体の流れを理解できるよう、全般的な関わりを持てるプログラムとなっている。 
☆ 海外研修国/内容 
 
ネパール、バングラデシュ/ 新商品の開発プロジェクトに伴う生産者訪問、アシスタント
☆インターン員紹介

氏名: 阿部 恭子(あべ きょうこ)
経歴: 民間企業で製品開発にプロジェクトのアシスタントとして
携わりました。
出身:東京都大田区
所属先自慢

 1972年に一般の市民の思いから設立され、その会費や寄付で運営されていること。

☆研修紹介
 シャプラニールのクラフトリンクでフェアトレードの流れについて実務を通して学んでいます。また新商品開発のプロジェクトに関わり、企業とは違った視点での製品開発の知識を身に付けています。 

☆研修後の自分
 フェアトレードに関する知識を出来る限り身につけ、今後も携わって行きたいと思っています。

インターン員の活動の様子


9月19-20日
 1泊2日で「シャプラニールのつどい」を行い海外協力、貧困問題、ソーシャルビジネスなどについて専門家や参加者の皆さんと学びました。


10月6日 ネパール 
 新商品開発のプロジェクトの打ち合わせに日本から専門家の方々と当会スタッフで現地生産者団体を訪問している様子です。
 


10月12日 バングラデシュ 
 当会パートナー団体の家事使用人として働く少女への支援活動を現地スタッフと訪問した時の様子です。

 

 

 

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